- 実績20年・行政書士
- 申請取次行政書士
- 【対応エリア:全国/オンライン可】
経営管理ビザ・就労ビザの「更新」でお困りの方へ
更新の審査は、明らかに厳しくなっています。
更新でお悩みの方はまず無料でご相談ください。
「自分で出して不許可になったらどうしよう」「期限が近いのに何を揃えればいいか分からない」—— その不安は、20年にわたり入管手続に向き合ってきた行政書士が引き受けます。 ご相談は無料。まずは現状をお聞かせください。
- 20年 入管業務の経験
- 0円 初回相談・お見積り
- 即日〜 お急ぎの方も対応
※ 相談したからといって、ご依頼を迫ることは一切ありません。
こんなお悩み、ひとつでも当てはまりませんか?
- 更新期限まで日がないのに、何から手を付ければいいか分からない
- 決算が赤字。このまま出して更新できるのか不安だ
- 前回は自分で通ったが、今回は追加資料を求められて困っている
- 事業内容や役員構成が当初の計画から変わってしまった
- 在留期間が1年しか出ず、毎年の更新が負担になっている
- 不許可になった場合、家族の在留資格まで影響するのが怖い
まず現状をお聞かせください。
ひとつでも当てはまるなら、
自己判断で提出する前に、一度ご相談ください。
「前回と同じ書類」では、もう通らない時代です
経営管理の在留資格は要件の見直しが進み、事業の実体・継続性を裏付ける資料が これまで以上に厳しく確認されるようになりました。 形式を整えるだけの申請では、追加資料の要求や不許可につながりかねません。
- 【●●%】 【例:更新申請における不許可・変更率】
- 【●●件】 【例:当事務所の入管申請取扱件数(累計)】
- 【●●%】 【例:当事務所の受任案件における許可率】
【出典:出入国在留管理庁「◯◯統計」(◯年◯月公表)/当事務所実績(◯年◯月時点)】
※ 数値は必ず一次資料で確認のうえ掲載してください。実績は誇大表示にならない範囲で記載します。
更新でつまずくのは、たいてい同じ5つのパターンです
20年の実務で繰り返し見てきた「よくある失敗」を挙げます。心当たりがあれば提出前にご相談ください。
書類の枚数ではなく「事業の実体」です。
-
1
赤字決算の「説明」をせずに提出してしまう
債務超過や赤字それ自体で直ちに不許可になるわけではありません。問題は、事業の継続性をどう説明するかです。改善の見通しや資金手当てを示す資料を添えずに出すと「経営実体が乏しい」と入管から判断されかねません。
-
2
当初の事業計画と実態がずれたまま更新に臨む
設立時に示した事業内容と、実際の売上構成や取引先が変わっているケースは珍しくありません。変化そのものより、変化を説明しないまま出すことが疑義を招きます。
-
3
事務所の実体を示す資料が不足している
独立した事業所として使用できる状態か、賃貸借契約の目的や使用形態は適切か。写真・契約書・公共料金の記録など、実体を示す資料は想像以上に重視されます。
-
4
税金・社会保険の未納をそのままにしている
納税や社会保険の履行状況は、更新審査で必ず確認される項目です。未納がある場合は、放置せず適切に処理・説明したうえで申請に進む必要があります。
-
5
期限ぎりぎりに動き出し、資料を揃えきれない
決算書、納税証明書、登記事項証明書など、取得に日数を要する書類があります。期限直前の着手は、選べる手立てそのものを狭めてしまいます。
当事務所が選ばれる3つの理由
更新申請は「書類を揃える作業」ではなく、事業の実体を入管に伝える仕事です。
20年にわたる入管業務の経験と実績
制度が変わっても、審査で問われる本質——事業の実体・継続性・適正性——は変わりません。 20年余りの実務で積み上げた事例をもとに、あなたのケースでどこが弱点になるかを最初の面談で見極めます。 難易度が高い案件ほど、経験の差が結果に表れます。
他士業との連携によるワンストップ対応
更新でつまずく原因は、入管手続の外側にあることが少なくありません。 決算や納税は税理士、社会保険は社会保険労務士、登記は司法書士—— 提携する専門家と連携し、窓口を一本化したまま必要な手当てまで進められます。 あなたが複数の事務所を回る必要はありません。
更新後も続く、経営のバックアップ
更新が終わればお付き合いも終わり、とは考えていません。 永住許可・帰化の申請、会社設立、各種許認可の取得まで、 事業のステージが変わるたびに必要となる手続きを継続してお手伝いします。 毎年の更新も、経緯を知る事務所が担当するほうが確実です。
ご相談を担当する行政書士
※ フリー素材ではなく必ずご本人の写真を
はじめまして。【事務所名】の【氏名】と申します。 入管手続に携わって20年余り、【●●●】件を超えるご相談に向き合ってきました。
この仕事を続けてきて感じるのは、更新の不安を抱えている方ほど、 「誰に聞けばいいのか分からない」まま期限が近づいてしまう、ということです。 制度は年々複雑になり、以前は通っていた出し方が通らなくなる場面も増えました。
私は、書類を代わりに書く人ではなく、 あなたの事業を入管に正しく伝える人でありたいと考えています。 そのために、まずはじっくりお話を伺うところから始めます。 ご相談いただいたからといって、ご依頼を迫ることはありません。 迷っている段階でこそ、お気軽にお声がけください。
【事務所名】 代表 【氏名】
対応範囲と料金の目安
料金は面談で内容を伺ったうえで、着手前に必ずお見積りを提示します。
提示額に納得いただけない場合、費用は一切かかりません。
| 手続き | 報酬額の目安(税込) | 実費(印紙代など) |
|---|---|---|
| 在留期間更新許可申請 経営・管理 |
【●●,●●●円〜】 | 【●,●●●円】 |
| 在留期間更新許可申請 技術・人文知識・国際業務 ほか |
【●●,●●●円〜】 | 【●,●●●円】 |
| 在留資格変更許可申請 | 【●●,●●●円〜】 | 【●,●●●円】 |
| 不許可後の再申請サポート | 【●●,●●●円〜】 | 【●,●●●円】 |
| 永住許可申請 | 【●●,●●●円〜】 | 【●,●●●円】 |
| 初回相談・お見積り | 無料 | — |
※ 上記は標準的なケースの目安です。書類の量、事業の状況、追加資料の要否により変動します。
※ 決算内容の説明資料の作成、事業計画書の作成などが必要な場合は別途お見積りいたします。
※ 【分割払い・オンライン決済の可否など、あれば記載】
ご相談から申請までの流れ
まずはフォームの入力から。所要は1分程度です。
-
STEP1所要 約1分
フォーム・お電話でお問い合わせ
お名前、ご連絡先、在留期限、現在の在留資格をお知らせください。24時間受け付けています。原則【●営業日】以内にご返信します。
-
STEP2無料 / 約30〜60分
無料相談(来所・オンライン・お電話)
現在の状況を伺い、更新にあたっての懸念点、必要書類、見込まれる期間をご説明します。オンライン面談にも対応しているため、遠方の方もご利用いただけます。
-
STEP3無料
お見積りのご提示・ご契約
業務範囲と費用を明示したお見積りをお出しします。内容にご納得いただけた場合のみ、ご契約へ進みます。ここまでは費用が発生しません。
-
STEP4
書類の収集・作成
必要書類の一覧をお渡しし、収集を進めていただきます。理由書や説明資料など、専門的な判断を要する部分は当事務所が作成します。
-
STEP5
入管への申請・結果のご報告
申請取次行政書士として、当事務所が入管に申請します。原則としてご本人の出頭は不要です。審査の経過や追加資料の要求にも対応し、結果が出次第ご連絡します。
-
STEP6
更新後のフォロー
次回の更新時期を管理し、事前にご案内します。永住・帰化、会社設立、許認可の取得など、その後のご相談も継続して承ります。
「更新申請、この書類揃っていますか?」
提出前チェックリスト(PDF)
20年の実務で「ここが足りずに追加資料を求められた」という項目を集めた、 A4・【●】ページのチェックリストです。ご自身で申請される方もご利用いただけます。
- 経営管理ビザ更新の必要書類 一覧(カテゴリー別)
- 赤字決算のときに添えるべき説明資料
- 事務所の実体を示す資料の揃え方
- 取得に日数がかかる書類と、逆算スケジュール
- 提出前の最終セルフチェック【●】項目
メールアドレスを入力するとすぐに受け取れます
営業メールの送付はいたしません。
いつでも配信停止できます。
エラー: コンタクトフォームが見つかりません。
ご相談いただいた方の声
※ 掲載は許諾をいただいたものです。【実際にいただいた声に差し替えてください】
-
L【L様】【飲食業/経営・管理/◯◯県】
「赤字決算で諦めかけていました」
【実際の声に差し替え。前提となる状況 → 相談前の不安 → 依頼して何が変わったか、の順で構成すると読まれます。】
-
W【W様】【貿易業/経営・管理/◯◯県】
「期限まで1か月を切ってからの相談でした」
【実際の声に差し替え】
-
K【K様】【IT/経営・管理/◯◯県】
「一度不許可になった後にお願いしました」
【実際の声に差し替え】
お役立ち情報
入管手続の実務についてnoteで発信しています。
よくあるご質問
本当に相談は無料ですか。あとから費用を請求されませんか。
在留期限まで残りわずかですが、間に合いますか。
赤字決算でも更新できますか。
一度不許可になっていますが、相談できますか。
遠方に住んでいますが依頼できますか。
日本語が得意ではないのですが、大丈夫でしょうか。
相談内容が外部に漏れることはありませんか。
申請のために入管へ行く必要はありますか。
更新は、準備を始めた日で結果が変わります。
「まだ相談する段階ではない」と考えているうちに、選べる手立ては少なくなっていきます。 状況を伺うだけでもかまいません。20年の経験から、いま何をすべきかをお伝えします。
- 初回相談・お見積り無料
- オンライン面談対応
- 24時間フォーム受付
- 守秘義務あり
- 無理な勧誘なし
無料相談のお申し込み
入力は1分ほどで完了します。原則【●営業日】以内にご返信します。
エラー: コンタクトフォームが見つかりません。
ご入力いただいた個人情報は、ご相談への回答以外の目的では利用しません。
詳しくはプライバシーポリシーをご確認ください。
事務所概要
- 事務所名
- 【●●行政書士事務所】
- 代表
- 【氏名】(行政書士・申請取次行政書士)
- 登録番号
- 【第◯◯◯◯◯◯◯◯号】
- 所属
- 【◯◯県行政書士会 会員番号 第◯◯◯◯号】
- 所在地
- 【〒000-0000 ◯◯県◯◯市◯◯1-2-3 ◯◯ビル4F】
- 電話
- 【00-0000-0000】(平日 9:00–18:00)
- 対応業務
- 入管申請(在留資格の更新・変更・認定・永住・帰化)、会社設立、各種許認可申請
- 対応エリア
- 【◯◯県全域・近隣県/オンライン面談で全国対応】
